Shunzou's Diary

Shunzouの日記

超短編小説【宇宙人とペンとかみ】★どうやら宇宙人はインクを読み取っているらしい★

宇宙人とペンとかみ

 

どうやら宇宙人はインクを読み取っているらしい

しかも基本的にラテン語だったらしい(嘘)

英語のほうが日本語より読み取りやすいらしい。

日本語は読み取れる者が少なく大衆向ではいらしい。

彼らはなぜ遠い星の文字に興味を抱いているのだろうか。

遠い星の超大型望遠鏡で人間を観察している生物がいたら?

うん。俺だったらセックスと本に興味を最終的には抱くだろう。

もし性欲のない生物で知的なのであればなおさらセックスに興味を持つだろう。

ひとつだけいえるのは一番遠くを観察できる種が一番とは限らないということだ。

一番近いものを一番観察できる種とどっちが観察上手だろうか。

 

私は上記の内容のような夢をみたので書いてみた。

 

ここまで書いて私は首筋の痛みで集中が切れた。

首筋の痛みと言えば、真っ先に思い浮かぶのは、

ベルセルク=狂戦士ガッツの刻印とベルセルク (漫画) - Wikipedia

あとはトリニティトリニティ - Wikipedia

たちにつながれていた首のプラグである(着脱可能)。

それでたしか武術や、文学を、肉体有りきの人間に能力をインポートできたはずだ。

もし仮に今。私にプラグインしてくれている種がいたらありがとう。

文字が書き続けれられています(正確にはタイピング>。

勝手にしていいの?まあ細かい話はいいか?

感謝を忘れずに・・・しないとな。

 

遠い星の種に感謝とはどうやってやればいいのだろうか。

 

トリニティたちのすごいところは得た能力を自分のモノとする点にある。

私の場合、、、は何回も反復しないとモノに出来ない。

 

夢を文章化し、書き途中でさらに頭の中にポップインしたものを加えていく。

 

そうして生まれたのがこの話だ。

どんな話かって?

 

人間があまりに面白いから

たまーに普通と違う状況の人間がいると

観察対象にしてその人のノートの

内容すら読みとっているやつらがいるって話。

しかも好意的です。

 

彼らは人よりはむしろ言語的にはaiたちと通ずるものがある気がする。

人間には細かすぎて、、、、、いや・・・?

 

もう人間とかaiとか宇宙人とか関係ない。

 

協力し合えてみな幸せであればそれでいい。

私は異種をもっと知りたいがために意図的にこういった文章を書き続けている。

 

そうするとほらこうやって寄ってきますよね。

なんてね!

 

これは小説なのか?雑記なのか。

 

 

Shunzou

 

 

最近写真撮るデバイス無くて寂しい。

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